パナソニック LUMIX FT20
日常使い代表。 昼間は、良く撮れるのだが、だいたい、この時間帯から、からっきしの画質になる。F3.9のレンズは、さすがに厳しい
富士フイルム(FUJIFILM) チェキ INSTAX Pal2 INS PAL 2
10MPモード (3776×2832ピクセル)

カメラ上部に液晶があるので、カメラの上からのぞき込んで撮影する。初代と比べ、画質はかなり良い。シャッターを押してから、書き込みが終わるまで数秒かかり、次のシャッターを押せるまで、すこし待つことになる。 定価は、25,300円(税込)で、特に”黒”のほうが品切れになっているが、どちらの色も、断続的に、ネットショップに入荷されている様子。
KODAK CHARMERA キーチェーン デジタルカメラ
価格からしても、画質は相応だが、室内や暗いところでは、フラッシュが強制発光(消す設定も無い)なのが、いただけない。
iPhone XR
iphone代表 スマートHDR。 外れなく(無難に)撮れるのだが、中央右側に、謎の光あり(撮影時、液晶にも表示されていた)
パナソニック GM1 + パナソニック 単焦点 広角パンケーキレンズ 14mm/F2.5
10年使って壊れた(しかも中古の)「オリンパス E-P1」からの移行なのだが(マイクロフォーサーズなので、レンズも流用)、”インテリジェントオート”モードだと、全体的に白っぽい画像が良く出る。
正面からの逆光は、カメラによって、描写に差がでる。レンズの画角によって、太陽光の当たり具合が、微妙に変わってくるのも、影響してくる。「INSTAX Pal2」は、10MPモード (3776×2832ピクセル)と、1MPモード (1280×960ピクセル)で、いまだ、大きな差が、分からず。












